レンチキュラーのデータの作成について

■トンボ(トリムマーク)と塗り足しについて

レンチキュラー印刷に必要な塗り足しは、通常の印刷とは異なります。
仕上がり部分より、デザインに対して左右方向に15mm外側(横向きデザインの場合は上下15mm)までぬりたしをつけてください。
通常の印刷物は基本的に塗り足しを3mm必要としていますが、レンチキュラーの印刷時は奥行きを表現するために通常よりもさらに大きく予備領域が必要となります。横幅のサイズに余裕がなければ、絵柄の足りない部分が見えてしまいます。

塗りたしは左右に15mmつける(横向きデザインの場合は上下15mm)

■レンチキュラーレンズについて

■チェンジングについて

■ムービングについて

■3D レイヤーについて

■3D リアルについて

■3D 作成のコツ

■特殊効果について

■データの保存形式について

■トンボ(トリムマーク)と塗り足しについて

■カラーモードについて(RGB とCMYK)

■画像解像度について

■文字(フォント)サイズについて

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